□目薬(時差による顔のむくみで瞼も腫れてしまっているときに活躍)
□風邪薬(飛行機は非常に乾燥しているために体調不振で風邪になるケ−スがあります)
□胃腸薬や下痢止め(中南米カンクンメクシコ等はお腹を壊される方が多いです)
□パンティストッキング(ご自身のはき慣れたストッキングを持参するといい)
□新郎用の靴下
□基礎化粧品、中でも乾燥を防ぐ保温パック等を持っていくと役に立ちます。
□自分に合ったファンデェ−ション(現地の液体ファンデ−ションは外人用に作られている
ために肌に合わないケ−スでかぶれたりする)
□ドレス用のアクセサリ−小物類一式
□計算機 □チップを区別して入れる封筒(神父さん用、カメラマン用、リムジン運転手用)
●アメリカ
(ロス/サンフランシスコ)
朝夕の寒暖の差が意外とありますので、風邪をひかないように薄手のカ−ディガンを持参する
といいかもしれません。
行った時期にもよりますが、5月6月のサンフランシスコはまだ寒いです、日によって暖かい日も
ありますが霧のサンフランシスコですから天候が変わります。着いた日は暖かいのに翌日は冷えて
いたりと体調を崩されないよう気をつけましょう。
また、レストラン等は冷房がきいてますので半袖だと少し寒いと思います。
カ-ディガンを持参しておくといいですね。
(ラスベガス)
海外挙式の人気の場所でもあるラスベガスは、町並み自体がゴ−ジャスです。
きらびやかなネオンと立派なホテル群がストリップストリ−ト沿いに軒並み立ち並んでいます。
気候は砂漠地帯でもあるので、非常に乾燥しています。肌のお手入れは念入りに!
また朝夕の寒暖の差も意外とあるので薄手のカ−ディガンが必要。
特にラスベガスのレストランはク−ラ−が非常に効いています、そしてショ−を見る場合も
そうですが、ク−ラ−のために肌寒いのでカ−ディガンは持参しましょう。
ラスベガスでの新婚さんにお勧めのホテルは、噴水ショ−が豪華で感動的な「ベラジオ」
か全室スィ−トル−ムの「ベネチアンホテル」。
「ルクソ−ルホテル」のジャクジィ−スィ−トル−ムです。
●海外挙式に持参していくと
役に立つもの
●地域的なこと
☆新婚さんにお勧めのホテル
□サンフランシスコでの新婚さんにお勧めのホテルは立地も抜群の「ザ・セェスティンセントフランシス」
□ユニオンスクエアに直ぐの「グランドハイアット」、「Wサンフランシスコ」です。
☆新婚さんにお勧めのホテル
□噴水ショ−が豪華で感動的な「ベラジオホテル」
□全室スィ−トル−ムの「ベネチアンホテル」。
□「ルクソ−ルホテル」のジャクジィ−スィ−トル−ムです。
☆お勧めのツア−
□グレラインのバスで半日チャインタウン&市内ナイト観光(ツア−についている夕食の中華は、前クリントン
大統領も訪問した中華レストランでおいしくて量も十分)
□グレラインのバスで1日「モントレ−とカ−メル」のツア−(高級リゾ−トツア−、海辺の雰囲気は格別)
●つづきA